LBP6300トナーが激安をカートリッジ519で確認

キャノンのレーザープリンターである
LBP6300トナーが激安なものを比較してみました


LBP6300トナーは黒のみです
モノクロレーザープリンターです

この黒トナーは

2,100枚で、8,900円と
キャノンのホームページで明記されています

そして」

LBP6300トナーには大容量のタイプも用意しています
その内容が6,400枚が23,500円

かなりお得に価格設定しています
品番はトナーカートリッジ519(Ⅱ)

消費税など含まずざっくりと計算しました

LBP3500トナーの純正

>>> トナーカートリッジ519

>>> トナーカートリッジ519II お得な増量タイプ

LBP6300トナーの純正品は
説明もなくキャノンが供給する消耗品です

このトナーや消耗品はメーカーの利益の源です
なので価格は高いです

といいますかメーカーは当然ですが
取り巻く子会社や協力会社や販売店まで

このトナーに依存しています
ので

価格はひとつの流れで決まっています
だから定価が半値で売られることはありません

あるとすれば
訳あり品や賞味期限がきれているような理由があるはずです

LBP6300トナーをリサイクル

>>> トナーカートリッジ519Ⅱ リサイクルトナー 国内再生
お得な大容量トナーカートリッジ519Ⅱの方です

LBP6300リサイクルトナーは
やはり

純正トナーに比べれば価格は激安です
半値以下です


注意点もあります

リサイクルトナーは自分のものを再生するパターンもありますが
即納リサイクルトナーも多いです

これだと
誰かが使っていたものをリサイクルしたもので

中古といえます
リサイクルトナーは安くて当然ともいえるのです

そして純正新品に比べれば
品質は劣ります

結果、初期不良などに巻き込まれ
小さな企業がどこまで迅速に対応できるかは不透明です

小さな企業とはリサイクル業者のことです
総じて大企業は少ない

もうひとつがメーカーが認めていないことです
当然ですが

リサイクルしているのはメーカーと無関係な
業者です

特許侵害だ
独占禁止法だ

こんな裁判に巻き込まれるのは
おおげさかもしれませんが

リスクは考えておく必要はあるでしょう

LBP6300トナーのまとめ

LBP6300はお得な
増量トナーも用意されているプリンターです

しかし
これでも満足できないユーザーはいるでしょう

そんな時

LBP6300トナーには
共通トナーがあるかもしれません

それはもしかすると
価格が最安値である可能性が高いのです